最新速報ヘッドライン

2013年11月

2013年11月10日

今視聴率を持っているタレントは太川陽介

1:2013/11/10(日) 09:59:01.56 0 ID:
太川陽介 旅番組が高視聴率連発で「何か持っている」の声も

NEWS ポストセブン 11月10日(日)7時5分配信

何が功を奏するかわからない。
往年のアイドル、太川陽介(54)がここにきて注目を集めている。
発端は、『ローカル路線バス乗り継ぎ 人情ふれあい旅』(テレビ東京系)。
蛭子能収(66)との珍道中が話題を呼び、今年8月31日に放送された回の視聴率はテレビ東京では異例の13.2%。
今年放送された3回とも、12%超えと絶好調なのだ。
テレビ局関係者はこう話す。

「さすがにスタッフも、開始前は2人の掛け合いがこれほど面白いとは思っていなかったようですよ。
狙ってコンビを組ませたわけではないですからね。
それよりも、季節特番とはいえレギュラーで、3泊4日できる芸能人をブッキングするのは大変。
まず、スケジュール的な問題が優先されたそうです」

番組では、「旅館に泊まりたくない」「休憩をしたい」などとわがままを言い出す蛭子に対し、
太川がなだめたり、たしなめたりする場面もある。
毎回ゲストとして呼ばれる女性タレントと蛭子が衝突しそうなときも、太川が仲介に入り、事を収める。
抜群の調整能力を発揮し、いつしか頼れるお兄さん(おじさん)というイメージもついてきた。

TBSの看板番組である『ぴったんこカン・カン』などにも2人で出演。
テレ東の一番組に留まることなく、他局にまで人気は波及している。

太川といえば、1979年から1986年までNHKで放送された『レッツゴーヤング』の司会を務め、
歌手としても『Lui-Lui』などのヒット曲がある。
その後、俳優としてドラマや舞台で活躍。『象印クイズ ヒントでピント』(テレビ朝日系)の回答者としては
「テクニカル問題」を得意とし、司会の土居まさるから「テクニカル王子」と呼ばれた時期もあった。
ある放送作家はこう語る。

「1980年代のアイドル全盛時代に『レッツゴーヤング』の司会を経験したことが役に立っているのでは。
当時のアイドルを束ねることから考えれば、蛭子さん一人の相手をするのはたやすいことかもしれません」

さらに、業界内では、『太川は何か持っている』という話も出ているという。

「『笑っていいとも』(フジテレビ系)で、タモリさんが番組終了宣言をした翌日のテレフォンショッキングのゲストが太川さんだったんです。
視聴率こそ終了宣言日が5.0%、翌日が5.8%とあまり変わりませんでしたが、業界内視聴率は高かった。
これで、『持っている』説が出てきたのです。
太川さんに注目している関係者は一時期に比べ、激増していますよ。
実際に、出演依頼は増えていますからね」(同前)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131110-00000005-pseven-ent

続きを読む

matome888 at 19:34コメント(0) この記事をクリップ!

子どもを叱責した校長から8万円を脅し取ったうどん県の無職夫婦に実刑判決

1:2013/11/10(日) 10:28:23.37 0 ID:
子どもが通う小学校で指導に言いがかりをつけ、校長から現金を脅し取ったとして、
恐喝罪に問われた高松市の無職の男(49)と妻(36)に対する判決が8日、地裁であった。

 片岡理知裁判官は「学校内での教育は教員の創意工夫に委ねられるべきで、親は一致
協力すべきだ」などとして、男に懲役2年4月(求刑・懲役3年6月)、妻に同2年8月
(求刑・同)の実刑判決を言い渡した。

 判決によると、2人は7月9日、高松市内の小学校で、前日に子どもを叱責した校長に対し
「教育委員会やマスコミに言っていいんか」などと脅し、8万円を脅し取った。

 片岡裁判官は「保護者に対して慎重な対応を求められる校長の立場につけ込んだ犯行」と指摘した。

(2013年11月10日09時30分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20131109-OYT1T00611.htm?from=main6

続きを読む

matome888 at 19:33コメント(0) この記事をクリップ!

ホリエモンさん「努力はするのが当たり前。何事も努力なしには始まりません。コツコツやらないといけない」

1:2013/11/10(日) 10:45:12.90 0 ID:
ホリエモンから堀江貴文へ――。
11月5日に発売した『ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく』(ダイヤモンド刊)は、
元ライブドア社長でホリエモンこと堀江貴文氏の印象が変わる一冊だ。

自身の生い立ちから上京、起業、
そして世間一般に知られるようになってから逮捕に至るまでの背景が
「正直ここまでさらけ出すのは恥ずかしかった」と本人が語るほど、赤裸々に綴られている。
本書は堀江氏が初めて本心を自分の言葉で多くの人に伝えようと努力して作ったもので、
読後にはそのことが非常によく分かるものとなっている。
「働いて結果を出す」ためにいかに「努力」が大切かが分かる。



――プロジェクトを通じて堀江さんを近くで見た印象は、「こんなに働く人は見たことがない」ということです。
本の中にもあった「働く」「努力」の原動力はどこから生まれるのですか?

 堀江氏: 努力はするのが当たり前。言うより先に自然とやるものだと思っています。
       仕事は結果重視なので、逆に出せなかったらはずかしいし、努力して失敗したらすごく悔しいです。

――これまでの堀江さんの書籍とは違う、
『ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく』で伝えたいことは何でしょう?

 堀江氏: 世の中には魔法の処方箋などはなく、何事も努力なしには始まりません。コツコツやらないといけない。
       地味な作業ですが情報収集もやろうと思えばすぐにできるのにやろうとしない人が多いです。
       仕事はハマッて作業に没頭して楽しくやります。
       つまらないこと、嫌なことの中にも必ず楽しいことがあるので、それを自分なりに見い出してやればいいと思います。

       「楽しい」と「楽」は別問題で、もちろん苦しいときもあります。
       ただ、できるだけ自分がやりたい仕事を多く選び、そのための努力を極限までやれば効率化できるし、
       よい情報を得られたら、それが成功や次のヒントにつながります。
       隙間時間も使って地道に情報収集をすることで、面白いアイデアやチャンスに巡り会えます。
       ソーシャルメディアが普及した時代は情報収集力がある人がきっと強者になっていくでしょう。

『ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく』で出てくるキーワードの1つに「ノリの良さ」がある。
やりたい、いいと思ったものは今すぐ試したり、会いに行ったり、実行したほうが得だ、ということだ。
堀江氏も常に今すぐを心掛けているという。

また書籍や堀江氏のコメントを通じて、「やっぱホリエモンすごい」で終わってはいけない。
本書から得たヒントを基に、自分なりに工夫をして堀江氏を超える新しいことを考え実行していく人になることを、
堀江氏も期待しているはずだ。
http://bizmakoto.jp/bizid/articles/1311/10/news006.html

続きを読む

matome888 at 19:32コメント(0) この記事をクリップ!

【AKB48】 大島優子 「安堂ロイド」低視聴率で柴咲コウと恐怖の女バトル

1:2013/11/10(日) 15:33:54.76 ID:
第2話から視聴率急落など、とにかくネガティブな話題には事欠かない木村拓哉主演のドラマ『安堂ロイド』(TBS)。

ドラマは木村演じる天才物理学者が未来から来た暗殺者に殺され、婚約者(柴咲コウ)も命を狙われると、
彼そっくりのアンドロイドが守るというSFラブストーリー。初回視聴率は19.25とまずまずだったが、第2話14.2%、第3話13.2%。
この結果にドラマスタッフはただオロオロするばかりだという。

「2回目で視聴率を落とすのは一番ダメなパターン。要は中身がつまらないという証です。
今後はもっと下がることが予想される」(他局ドラマプロデューサー)

そんな『安堂ロイド』スタッフの頭を悩ませる新たな問題が浮上。女優陣の不仲説が取り沙汰されているのだ。
ヒロイン・柴咲コウ(32)と『AKB48』大島優子(25)が冷戦状態に突入しているというのだ。

「柴咲が大島に対して演技のダメ出しをしているんです。発声法や台詞のイントネーションが違うなど、
事細かに指摘するそうです。現場ではいまのところ女優経験の少ない大島に対し、柴咲が善意で教えている見方になっている。
しかし、あの教え方はイビリに近い。いずれ、大島の不満が大爆発するのは時間の問題です」(現場関係者)

実は、柴咲と大島のいさかいには伏線があった。収録前から大島のポジションを巡って、柴咲サイドからある疑問符が投げかけられていたというのだ。

「柴咲はこのドラマのヒロインは自分であることを主張したかったようです。出演者のキャラクター設定でも、柴咲は文句ない美人扱い。
大島は三枚目。しかも、メガネを掛け、見ようによってはブサイク女を演じている。正直、大島は不満タラタラですよ」(同)

とはいえ、大島に対する現場スタッフの評判はすこぶるいいようだ。

「AKBとしてトップに君臨しているが、女優としては駆け出しであることを知っている。
誰よりも早くスタジオ入りするし、ADにも声を掛ける。いまや大島は現場のムードメーカーなんです」(芸能プロ関係者)

ところが、この大島の頑張りと明るさにイラッときているのが柴咲。

「スタッフも柴咲には話しかけないが、大島には積極的に声を掛ける。だから大島の周りはいつも人でいっぱいなんです。
片や柴咲の周囲はマネジャーかプロデューサーしかいない。柴咲は気難しい女優ですからね、だれも近寄らない」(事情通)

さらに、柴咲がへそを曲げているのが大島への木村の接し方だ。

「木村は大島がかわいくて仕方がない。台本を読み込み演技についてもちゃんと考えて現場に入るが、何か迷い事があると積極的に木村に相談する。
最近は木村の意向で大島の出番がどんどん増えているんです。以来、現場で柴咲が大島に対するダメ出しが多くなったんです」(ドラマ関係者)
http://wjn.jp/article/detail/2586543/

続きを読む

matome888 at 19:31コメント(0) この記事をクリップ!

【芸能】 板東英二が涙の謝罪 「カツラは経費と思った」

1:2013/11/10(日) 15:29:32.72 ID:
個人事務所が名古屋国税局の調査を受け、約7500万円の申告漏れを指摘されて以後、
芸能活動を休業していたタレントの板東英二(73)が10日、大阪市内のホテルで会見し、
「ご迷惑おかけしました」と謝罪した。問題発覚から約1年。沈黙を保ってきた板東がこの問題で
公式に語るのは初めて。

板東は「税について無知であったのが大きな原因」と申告漏れについて釈明を始めた。
「個人のお金と事務所のお金を1人の者(スタッフ)が管理し、公私混同といいますか、
どんぶり勘定のような状況になっていた。税への浅はかさを痛感している」と述べた。

また、「タレント生活を約20年、ずっと植毛をやってまいりました。カツラが経費で
落ちるとは聞いていたが、(植毛は)美容整形と同じ(経費にならない)と初めて知った」と
国税局との認識の違いを語った。

ソース:gooニュース(デイリースポーツ)
http://news.goo.ne.jp/article/dailysports/entertainment/20131110036.html

続きを読む

matome888 at 19:30コメント(0) この記事をクリップ!

ページトップ